日記の管理を操作していたら、 削除してしまった・・・
ナにやってんだわたしゃ;
で、 も一回載せさせていただきます。自分用日記から抜粋・・・長くてごめんなさい。言葉遣いも悪くてすみません;
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オラ~
ブエノスアディス?とか、昼夜あいさつが違うそうですが、
オール「オラ~」で通りました。
いってきました。スペインです。
詳細報告はまたとして、 帰還報告です・・・が・・・・ 帰りが一番大変でした・・・
やってくれたぜエアフランス
スペイン地中海にあるマラガ⇒パリ⇒成田
パリでのトランジット乗換え時間が45分。
ちょとギリギリなプランでした。(もちろんエアフラが提示してきたのよ~)
朝10時予定通りマラガを出発。 12:10予定通りパリ・ドゴール空港に着いた。が、ゲート空き待ちで15分。 やっとこ降りて、トランジットゲートまで早走り。
・・・・ドゴール大きすぎます。 もはや成田の南~北ウイングはしっこまで走るような距離。 しかも入り組んでて分かりにく~~~
やっとこきました。
トランジットチェックゲート・・・・
・・・・・・・・待ち客の列が長い!!!
こんなん並んでたら間に合わない!!!
たまたま通りかかったスタッフに助けを求めると、 日本人だった!言葉通じる!!やった~
・・・かと思いきや、
「私にはお通しすることはできません、最後尾にお回りください。」
チケット見せても、
「乗り換え飛行機が遅れることもありますし、最後尾に・・・」
の、繰り返し。話しの通る人を呼ぼうともしない!
つ・か・え・ね・ぇ
見かねて助け舟を出してくれたのは列に並んでいたフランス女性。 「列の向こう側に優先ラインがありますよ」って。
めるしぃ~~~~~
なんとか列の前方に割り込ましてもらう。
チェックが終わって・・・・
わぁ~~~~~~~~
今度は手荷物身体検査を待つ人の 山。 ・・・・・・・無理!!!
無理だけど、並ぶしかない!! こんなときに限って金具の付いたシャツ着てきちゃった自分が悔しい。 金属探知ゲートで時間を食う時間も無い!!
シャツ脱ぎました。
タンクトップ着てるし問題ないでしょう!
思惑通りゲートも音ならずに通過!
したのに!
なんで?!
ボディチェック&金属探知チェックされました。
バカ~~~!!! 誰だよこんなシステム作ったのは~~~~!!!!!
シャツ着て、登場口へ駆け込むも、・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5分遅れ。
チケットを搭乗案内係りに見せると、大慌て。
全く分からないフランス語で、でもなんとかしようとがんばってくれてる様子。
そこに現れたのが、あの女。日本人スタッフ・・・
全く他人行儀・自分は関係ない・な面持ちで、いけしゃあしゃあと
「私も空港会社も悪くない。悪いのはシステム。でも私には関係ない」
なことをまことしやかに口にする。
こっちはホウホウの体で、困ってるのに、
困ってるこっちを助けようとがんばっているフラン人スタッフがいるのに
ひとり、そしらぬその物言いが・・・ムカツク~~~~
ムカツク、という言葉はこのためにあったのかと痛感した。
こんなに頭にきた態度は久しぶりだ。
つか、おまえ、トランジトゲートで最後尾に並べって行ったよな!
この便に乗る客がいるって知ってたよな!
・・・・・言いたいけど、いえない、この理性が悔しい!!
つか・・・ひとつだけ聞きたい。
「あなた、なんなんですか?」言った!
女「・・・・通訳ですけど」
「・・・そうですか。ただの通訳ですか」
(通りで何も知らないはずだ!)
(だったら余計なこといってんじゃねぇよ!)
ともかく、チケット再発行手続きとなり・・・手続き場所がこれまた分かりにくい説明を口でする女。
「・・・地図で説明してください」
女「あいにく地図は用意しておりません」
(メモして渡すとかできないのかよ~~~~~~~~~!!!!)
女とわたしのやり取りを見ていた案内係が、途中まで付いてきてくれると進言してくれた。
・・・ふつうこれって女が言うべきセリフじゃないか?
なんか、もう、それには及ばないと、歩を進めると、
案内係があとを追ってきて、
大丈夫?道はあっちよ!と指差しで支持してくれた。
おっけ=!めるし=!
その後、再発行にこれまた一手間かかることになるのだが、 オペレーターがヤリテな権力者的魅力のある女性で、凌いでくれたらしい。
で、最終的に電話で日本語の説明が、あの女から。
電話は友人が取ったのだが、 電話口で「先ほどの者ですが」と切り出したらしい。
名も名乗れないような仕事してるんじゃねぇよ!
そんなわけで、‘女‘呼ばわり。
これまたいやらしく押し付けがましい言い回しで手配できた報告をしてくれたらしい。
フランス人スタッフはいい人がいっぱいでした。
が、通訳のあの日本人女だけは許せない!
がんばってヘルプしてくれているスタッフの努力を無碍にする通訳だ!
通訳なら通訳らしく「通訳なんで何も分かりません」とはじめからいえ!!
海外カブレしても良いけど日本語を武器に日本人相手の仕事をするなら日本人の納得する言葉使いしなさい!!!
と日本語の分かる人がほぼいないドゴールでもんくたらたら大騒ぎ。
して、出ました。再発行の便は・・・夜の11時過ぎ・・・
今から9時間後・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9時間・・・
・・・・・・・あったら
パリ市内観光ができるんじゃね?!
と、インフォメーション行って、地図もらって、バス聞いて。
空港から20分おきに出てるシャトルで45分でオペラまでいけるらしい。
オルセーまで歩けるじゃん!
やっほう!
と、行く気満々になった我々を阻んだのは・・・大荷物。
ロッカーを探して空港をさまようが・・・ない。手荷物預かり所も無い。
「フランス国内の空港でそんなものは無いよ」とスタッフにいわれ・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・断念。
くっそ~~~~~~~~ ロッカーさえあれば!パリ市内観光ができたのに!
・・・・・・・で、あえなく、ドゴールにて9時間・・・
空港内にて再発行手続きをする人たちをわらわらと見た。
・・・どう考えてもトランジットチェックシステムに問題があるだろう
・・・てか、いつからこんなことになってるんだ?
なんとか、飛行機に乗れまして、帰ってまいりました。
ら、成田で、マラガで預けた荷物が出てこない。 トランジット再発行のときにちゃんと荷物番号も出して、 先に到着した荷物を成田で受け取ってもらうはずだったのに・・・
荷物番号で調べても「荷物を預かったチェック自体が見つからない」らしい・・・・ と、いうことは、これは、マラガに問題が・・・?
「大変申し訳ない」って、成田のスタッフの第一声。 なんてすばらしいのかしら。 (あの女だったなら・・・あ~ムカツク!)
あえなく荷物は後日調べとなりまして・・・チマチマ買ったお土産も 入っていたわけでして・・・ 48時間で見つからない場合、結構大事になる気配・・・
まぁ、最悪、お土産は仕方ないとして、 携帯・デジカメの充電コードが戻らないと辛い。 コードがないとデジカメのデータもpcに落とせない・・・
荷物が見つかりますように!
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そして本日
行方不明になっていたキャリーバッグが戻ってまいりました。
中に入っていたお皿も無事でなにより!
てか、変なもの入れてなくてよかった・・・
中身のチェックがされてるらしいのです。いや、事前にチェックする旨を伝えられ、南京錠の鍵を渡してきたし、分かってはいたのです。
微妙に、中身の配置が変わってました。
空港の係のかたも大変だ。
さぁ!これで写真もpcに取り込んでUPできるぞ~~! と おもったら・・・
画像でかすぎ・・・どうやって解像度下げたりするんだっけ・・・? 画面自体を縮小したら案の定写真自体が小さくなったし・・・見辛いし・・・
おや~~~~?